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降り注げ!雪みたいに。 甘く楽しく!飴みたいに。 きっと届け☆あたしの大好きっ♪♪♪
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06.25.21:18

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  • 06/25/21:18

11.30.23:55

買いました…!!!

「本当の自分はどこ?」
聞かれてすぐに 答え見つからない
いっそ投げ出しちゃおうか…
“失う”と“手離す”は違うみたい

絢香 『Real voise』

はいっ

えーっ、これが噂のD-snapっ

やー、やーやー、これでやっと通学中に音楽を聴くってことができるよーうっ
なんかな。iPodにしようか非常に悩んでんけど…ウチのひねくれた性格ゆえに、こう…ここまでみんなが持ってると、逆にほしくなくなるっていう…(爆笑)
だって、ルイ・ヴィトンとかからiPodケース出てるやないですかそっ……そこまで…みたいな(笑)

SDコンポを持っているということもあり、ここでウチ、あえてのSDでいってみましたっ(爆笑)
カードがね…高いからね……とりあえずの付属の128MBでがんばります( ̄▽ ̄)

これねー、ノイズキャンセリングがついてるんですよ、イヤホンに。
騒音キラーってCMしてるやつです。
うむ。
チャリ族には関係ないね(つーか危険笑)
東京で、電車ん中で友達のイヤホンかたっぽ借りて聴いてるときとかは、ほんまうるさくて聞こえんかったんで…地下鉄とかに乗る人たちのための機能やねぃ…( ̄ー ̄)(笑)



…さ。
課題曲聴きまくらんといかん(爆笑)



…あぁーーー(T□T)
NAOが…NAOがやばぁーい……(笑)



いちばん最初に、絢香を入れてみる。
2曲目は、やっぱD-snapやけん、あゆ(笑)




なんとなく、ふてくされた。
なんでもないもん。
なんでもないのに。
やき、ウチはウチが嫌んなる

やって、そのたった一言で、安心して機嫌が良くなった。

ザ・単純こんなの、大嫌いだ。





















そんなコト考えた
自分が


なんだか とっても
いやだった




だって

長い


そんなコト考えたら



真山を ずっと
好きだった気持ちが





みんな
ウソになっちゃう

長い 長い


他人から見たら
どんなに情けなくても


みっともなくても






彼を想う


この気持ち


たったひとつが

私の 恋


冷たくて
明るい




私の宝物だった

神さま  わたしは







救われたくなんかなかった



ずっと真山を想って 泣いてたかった

10年でも20年でも ずっと好きで いつづけて
どんなに好きか思い知らせたかった

―――そんなコトに何もイミがないのも解ってた




でも とめられなかった




恋がこんなに つらいなら


「山田さん
行こう?」


二度としたくないと



「行こ?」




本気で思った




―――なのに   どうしたらいいの




――10月の夜



私の好きな
薄橙の小さな花が



道ばたに こぼれて


懐かしい匂いを
あふれさせる

ぜんぜん もう


この人が
帰って来てくれて



とても嬉しい




 ――そして




 とても苦しい


わからないよ



羽海野チカ 『ハチミツとクローバー』











ウソになっちゃうみたいで
苦しい。

“あんなに あんなに 誓ったのに”

…このへんはフルバじゃねーっ( ̄▽ ̄)(笑)


“私だって、不変を願っていたんです。

変わらない絆を。

だけど

だけど

お母さんを、一番に
想っていた

私は”


ウソにしたくない。
だってウソなんかついてないもん。

だから、やだった。
さみしくって、さみしくって、苦しい。
本当に、何十年でも何十年でもここにいて、いくらだって、いくらだって――

やのに。なのに。

痛い、痛い痛い、痛いっ。



消えてしまう…
みんな、みんなみんな、ウソみたいに。

どれが本当やったん
ウチって、何


…やけど。

やけど。

多分きっと、そういうことじゃ、ないって。

あの日、あの時、あの瞬間のウチを、一生誇りに想うだろう。
絶対、誇りに想うだろう。


だって、ウチの一生の誇りやから。


「信じる力」は、もらったもの。
それもきっと、生き続けるもの。


ウチは、あの瞬間を信じていられる。


だから、行かなくちゃ。


“お母さん




行きます”




“そんなこと  思う自分を 許さない”


“すぐに蓋をした…”










“勇気を

出さなきゃ



蓋は閉じない”







変わっていく事が

生きていく事なら

なんて

残酷な優しさだろう


高屋奈月 『フルーツバスケット』







…やだった。
やだ。

やけど

前を向きたい。
前なんか、向かなくていい



だって、もったいないよっ
今ここにある、小さな小さな、可能性の芽たちを。
斜め後ろ向いたまま、気付かずに踏み潰したくは

ない。

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